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鎌倉歴史文化交流館で「掘り出された鎌倉の名品-Master piece Collection 2020-」を開催!

2020年8月8日から11月28日まで、鎌倉歴史文化交流館で「掘り出された鎌倉の名品-Master piece Collection 2020-」が開催されています。

鎌倉歴史文化交流館とは?

世界的に有名な建築家ノーマン・フォスター氏の設計事務所が手がけた、個人住宅を活用している施設です。

ジオラマ・プロジェクションマッピングやVRなど最新の映像や、特殊な建築資材、鎌倉で発掘された出土品や原始・古代・近現代の歴史を紹介しています。

掘り出された鎌倉の名品は3万箱以上!

発掘調査では源頼朝が開いた鎌倉幕府の時代のものなど、昔の生活道具や建物の跡がこれまでに3万箱以上も見つかっています。

それを展示したのが、今回の企画展「掘り出された鎌倉の名品-Master piece Collection 2020-」です。

鎌倉歴史文化交流館では毎週土曜日の10:30と11:30より先着5名で、学芸員によるギャラリートークが行われていて、名品の詳しい解説を聞くことができます。※当日先着制

昔の鎌倉の生活を楽しく学ぶことができるイベントです。興味のある方は、ぜひ行ってみてくださいね(^^)

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鎌倉歴史文化交流館のアクセス方法

営業時間と詳細

住所鎌倉市扇ガ谷1丁目5
電話時間0467-73-8501
営業時間10:00~16:00(最終入館は15:30)
休館日日曜・祝日
観覧料一般300円 小・中学生100円
公式ホームページ鎌倉市

 

ABOUT ME
ひとみ@勝手にカマクラ応援団長
ひとみ@勝手にカマクラ応援団長
《かまくらいふ編集長》 世界52カ国を旅した旅マニア。鎌倉で結婚式をあげ、北海道から移住しちゃうくらい鎌倉好き。趣味は鎌倉で飲み歩いて、地元の人や観光客とお話すること。最後に流れ着いた地「鎌倉」で、「鎌倉一泊ハシゴ酒の旅」を世の中に広める為に奮闘中。
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